1行紹介

人生は無常で儚いものだけれど、人は支えあったり、助け合って、目には見えない大切なものを育てることが出来る。なんてすてきなことでしょう。 疲れたあなたを、癒したい。 一期一会。今日あなたに出会えたことも必然だと思います。訪問ありがとうございます。また気軽にお越しください。コメントもいただけたら嬉しく思います。

自己紹介文


川の流れに一枚の葉。
流れに身をまかせて、私はこの宇宙に存在している。穏やかなながれに、うとうとし、激流にのまれながらも、四季を映ろう。
ひとところにとどまることなく、流れつづける。
夕映えや蒼い奇跡を葉に映し、儚なくも、無償の愛に包まれて、どこまでも不安定にひっそりと・・・
形あるもの全ていつかは消え行くも、
ほのかに香る風はprecious rose.